【悲報】ブレソことブレイドアンドソウルの評判がなかなか悪い件


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5月20日に正式サービス開始予定の韓国NCsoft社による超大型オンラインのブレソことブレイドアンドソウル(Blade & Soul)の評判がなかなか悪いようです。というか、叩かれているようです。もちろんプレイした人たち全員が批判をしているわけではなく、課金体系や嫌韓感からの悪い評価もあるようです。

 

【その後】
【悲報から吉報へ】『0(タダ)のゲームじゃ終わらない』でNCJapanが「ブレイドアンドソウル」など主力タイトルの基本プレイ無料化を宣言しちゃったぞ!

感じ方は人それぞれではあるのですが、そもそも月額課金制のゲームということで、「まず気軽にやってみよう!」という層をうまく取り込めず、その辺りへの嫌悪感と日韓関係の冷え込みからのハイブリット感情が生まれているのではないでしょうか。

 

そしてそのハイブリットで多くの人がざわざわした理由は、「月額課金+アイテム販売によるハイブリッド課金」キリッ、と打ちだしたのが「集金マシーンかよ!」っと嫌がられたのも一つの原因となっているようです。どういう意図でハイブリットという言葉を使ったのかはわかりませんが、ハイブリット課金という言葉がキャッチーであったことから、ますますブレイドアンドソウル叩きを加速させた感もあります。

 

TBS系でアニメが放送されていたり、別冊少年マガジンでのノベライズ連載、WEBラジオの放送などに加えて、秋葉原でのリアルイベントも行うなど結構気合いの入った展開をしています。

 

現在のブレイドアンドソウルの評価や評判、そしてハイブリット課金という逆境をはねのけるためにはゲーム自体の完成度と運営力、そしてゲーム内の民度、つまりこれからのNCsoft社の手腕にかかっているわけですね!

 


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